AUG | Copperhead

- 摩耗範囲
- 0.12–0.38
- 発売日
- 2013-08-14
- テンプレート番号
- 10
- 仕上げスタイル
- 水圧転写
- 入手元
- Dust コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Dust コレクション:39.96%
Steam市場価格
CNY
紹介
AUG コッパーヘッド:ダストIIの名作、今からでも遅くない?
ダストIIをプレイしたことがあるなら、AUGコッパーヘッドを見たことがあるはずだ。派手さはないが、確実に仕事をしてくれるスキンだ。ダストIIコレクションに属し、水性転写で銅ヘビの模様を施している。今回は、こいつをインベントリに加える価値があるかを見ていこう。
クイックチェック
武器: AUG
仕上げ: コッパーヘッド
レアリティ: レア
コレクション: ダストIIコレクション
技法: 水性転写
摩耗範囲: 0.12 ~ 0.38
摩耗と見た目
コッパーヘッドは最小摩耗(0.12)からwell-worn(0.38)まで。つまり、Factory NewやBattle-Scarredは存在しない。低フロートならヘビ模様はくっきりしており、傷もわずか。0.38に近づくとブロンズ色が褪せ、特にレシーバーやバレル周りが目立つ。一番きれいな状態が欲しいなら0.20以下を狙おう。
買う価値はある?
結論から言うと、AUGコッパーヘッドは派手なスキンじゃない。落ち着いたアースカラーで、ダストIIの雰囲気に完璧にマッチする。だがその分、目立たない。価格は手頃で、低フロートの最小摩耗でも手が届く。ダストIIテーマのロードアウトを組んでいるなら、あるいは財布に優しいAUGスキンが欲しいなら、これは堅実な選択だ。ただし投資目的なら他を当たろう。一夜にして価値が爆上がりする類ではない。
結論: 控えめな名作が好きなら買い。派手さが欲しいならスルー。
専門家のひとりごと
「コッパーヘッドはスクショより動画で映えるスキンだ。水性転写の模様はゲーム内で微妙に光沢があり、特にde_dust2で映える。でも低フロートに過剰な金を払うな——0.15と0.25の違いは、じっくり検視しない限りほぼ分からない。」
ワンポイント: レシーバー上の模様の位置を必ず検視しよう。ヘビの頭が変な位置にある個体もあれば、完璧に中央のものもある。完全に好みの問題だが、こだわるなら重要だ。