AWP | Oni Taiji

- 摩耗範囲
- 0.00–0.50
- 発売日
- 2017-04-21
- テンプレート番号
- 662
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Operation Hydra ケース、Operation Hydra コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Operation Hydra ケース:1.066667%;Operation Hydra コレクション:1.066667%
Steam市場価格
CNY
紹介
九頭蛇大作戦(Operation Hydra) の更新で、2017年5月23日に入った手描き系 AWP のひとつが 鬼退治。ワークショップ作者 L'grand のデザインが採用され、九頭蛇大作戦 コレクションの 秘匿(Covert)、カスタム手描き風 仕上げ。工場的な平坦塗装ではなく、筆致と色面のレイヤーが主役。フレーバーの「内なる悪と向き合え」は、一発の距離戦を担う AWP の性格とよく噛み合います。
入手源
- 九頭蛇大作戦 武器ケース
- 九頭蛇大作戦 コレクション
C5GAME や Steam マーケット では、コレクション名とケース名を掛け合わせて絞ると、似たキーワードの別スキンに流されにくいです。
インスペクトで見るポイント
磨耗は 0.0~0.5(Factory New~Battle-Scarred)。手描きスキンは float に敏感で、色の境界・線のエッジ・主モチーフの欠け が一覧画像だけでは分かりにくいです。
- 侍と鬼のシルエット: 両方とも読めるか、どちらかが先に潰れないか
- 色ブロック: 細部が多いほど、想定外の位置から汚れ・褪色が出やすい
- 実戦 FOV: スコープ時に見える面で、叙事部分が残っているか
同じ予算帯でも float tier をいくつかゲーム内検査で比べてから決めるのが安全です。
磨耗と予算の組み方
| 目的 | 目安 |
|------|------|
| 飾り・スクショ映え | 低めの float。対峙シーンの線が生きている個体 |
| 競技用・コスパ | 中~高磨耗でも中心モチーフが残っていればアリ。ただし 個体確認必須 |
| ハイドラ揃え | ケース/コレクション由来が揃い、タブの統一感が出る |
导购结论(買い時の結論)
買い: サムネで一目の 和風・侍×鬼 が欲しい、手描きの細部を楽しみたい、九頭蛇大作戦 テーマを組みたい。見送り検討: 磨耗に強いシンプル塗装を求めているなら相性が悪い。共通: ランキングの人気より、自分が検査した float の見え方 を優先。
专家碎碎念(編集部メモ)
同コレクション内でも、双要素の構図は サムネ判別 が強く、展示やスクショ向き。L'grand 系の「採用スキン」として、コレクション話もしやすい一本です。秘匿色だからこそ、支払うのは 実物の線の残り方 — 平均的な出品画像の綺麗さに釣られない方が、後悔が少ない。近い値段なら、輪郭コントラストが硬い個体 を残すのが、使う側・売る側どちらも得しやすいです。