MAC-10 | Neon Rider

- 摩耗範囲
- 0.00–0.45
- 発売日
- 2015-04-15
- テンプレート番号
- 433
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Chroma 2 ケース、Chroma 2 コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Chroma 2 ケース:0.64%;Chroma 2 コレクション:0.64%
Steam市場価格
CNY
紹介
MAC-10で「静かな一本」ではなく画面の主役級を探しているなら、ネオンライダーは候補から外しにくい。致命のライダーをカスタム手描き風で全面に敷き、公式フレーバー「弾丸がバラバラと、エンジンが轟く」というリズムも、高射速SMGのテンポと噛み合う。2015年実装の老箱系Covertとして、見た目だけでなくコレクション文脈もセットで値が付きやすいタイプだ。
Facts(取引ミス防止)
- 追加日: 2015/4/15(クロマティック・スケール/幻彩2号アップデート)
- Workshop: Puffin(Steam Workshop 406207780)、共同作成 Shin Rigman
- 入手元: クロマティック2武器ケース(同日)· クロマティック2コレクション
- レアリティ: Covert(ancient)· スタイル: カスタム手描き風
- 摩耗: 0.00~0.45(Battle-Scarred相当帯なし)
ショップ結論
おすすめ: 第三人稱・インスペクトで一目で分かるMAC-10が欲しい/幻彩2号系を揃えている/金属系の反射より構図と色面を楽しみたい。
見送り: 最安スキンで枠を埋めたい/_busyな図案が苦手/BS極限磨耗のギャンブル狙い——このスキンは0.45で頭打ちの設計。
摩耗Tierの読み方
上限0.45のため、流通の中心はFactory New・Minimal Wear・Field-Tested。Floatが上がるとエッジとハイライトが締まり、グリップ付近や中段のネオン帯でコントラストが落ちやすい。ただし手描き系は金属スキンよりFT帯で主体が読めることが多く、実戦用はMW~キレイめFTが相性がいい。
| Tier | 買い方メモ |
|------|------------|
| FN | ライダー輪郭とネオン分界の鮮度に課金。スクショ必須。 |
| MW | コレ兼デイリー向けの定番。FN尖りよりバランス取りやすい。 |
| FT | コスパ重視ならライダー顔と中段色帯が生きた個体を厳選。 |
C5GAMEでは同一Wear帯のInspect画像を横並び、Steamマーケットは流動性の参考に。最終判断は必ずゲーム内360°。
インスペクトChecklist
- ライダー主体 — 通常持ち・Inspect両方でシルエットが立っているか。
- 中段カラーバンド — 速度感の芯。MAC-10の平板部分の擦れに注意。
- グリップ周り — 摩耗は自然だが、全体が灰けて絵が死んでいないか。
値段の考え方
2015年・クロマ2ケース出身は年代付きクラシック枠。Covertなので展示・交換・セット完成でも存在感がある。同コレ内に同期作が多い中、ネオンライダーは題材(ライダー+ネオン)が強く、長年人気が散らない側。
MWとFTの差額をFNの末尾価格より優先して見ると、無駄なPremiumを避けやすい。
エキスpertつぶやき
幻彩2号世代は「Workshopがそのまま箱に入った」記憶が強く、Puffin/Shin Rigman路線は絵として買うスキン。個人的には、Floatよりライダーが潰れていないFTの方が、キラつきだけのFNより満足度が出る。BSが存在しないのは制限ではなく下限の品質ガード——最底辺のボロボロ個体を引く心配がない分、初めてのCovert MAC-10にも向く。
購入まとめ
判定: スピード感とネオンストリートをMAC-10一本に凝縮したいなら買い。ミニマルインベント向きではない。
行动: 出所はクロマティック2武器ケース/コレクションを確認。DailyならMWまたはInspect合格のFT、FNは画像でアートが勝てる時だけ。C5GAMEでWear別に比較し、Steamで流動性を見て、ライダーと中段バンドが好みに合う個体を選べば、後悔は少ない。
弾丸がバラバラと、エンジンが轟く