MAG-7 | Metallic DDPAT

- 摩耗範囲
- 0.00–0.08
- 発売日
- 2013-11-27
- テンプレート番号
- 34
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- ESL One Cologne 2015 Train Souvenir パッケージ、DreamHack Cluj-Napoca 2015 Train 記念パッケージ、MLG Columbus 2016 Train 記念パッケージ、Cologne 2016 Train 記念パッケージ、Atlanta 2017 Train 記念パッケージ、Krakow 2017 Train 記念パッケージ、Boston 2018 Train 記念パッケージ、London 2018 Train 記念パッケージ、卡托维兹 2019 列车停放站纪念包、Berlin 2019 Train 記念パッケージ、Train コレクション
- ドロップ確率(推定)
- ESL One Cologne 2015 Train Souvenir パッケージ:0.341667%;DreamHack Cluj-Napoca 2015 Train 記念パッケージ:0.341667%;MLG Columbus 2016 Train 記念パッケージ:0.341667%;Cologne 2016 Train 記念パッケージ:0.341667%;Atlanta 2017 Train 記念パッケージ:0.341667%;Krakow 2017 Train 記念パッケージ:0.341667%;Boston 2018 Train 記念パッケージ:0.341667%;London 2018 Train 記念パッケージ:0.341667%;卡托维兹 2019 列车停放站纪念包:0.341667%;Berlin 2019 Train 記念パッケージ:0.341667%;Train コレクション:0.341667%
Steam市場価格
CNY
紹介
Train(列車置き場)テーマのインベントリを組むなら、MAG-7の weapon | Urban DDPAT は「主役ではないけど外せない」タイプ。Train Collection所属、Mil-Spec(非規則)、内部名 am_urban。多色メッキ仕上げで、まず金属ベース、その上に都市デジタル迷彩DDPATを押し込む構成。冷たく工業的なトーンはマップの鉄骨・コンクリート色と相性がよく、駅舎ムードの土台スキンとして使いやすい。
追加時期
2013年11月27日、「Out with the old, in with the new」アップデートで登場。CS初期の定番バッチ感があり、古参には懐かしさ、新規コレクターにはTrainラインを安く1コマ埋める選択肢になる。
デザイン: Valve公式。武器を金属外観にし、都市DDPATパターンを載せる——説明どおり、メッキの反射と迷彩ブロックのリズムで見せるスキンで、派手なストーリー性は薄い。
入手経路
Train Collection本体に加え、Major記念パッケージ(ESL One Cologne 2015、DreamHack Cluj-Napoca 2015、MLG Columbus / Cologne 2016、Atlanta / Kraków 2017、Boston / London 2018、Katowice 2019、Berlin 2019 Trainパッケージなど)およびTrain系チャンネル。特定大会の思い出を集めていると、目的のパック開封のついでについでに手に入ることが多い。
スペック(購入前チェック)
- 表示名: weapon | Urban DDPAT
- レアリティ: Mil-Spec
- 磨损: 0.00~0.08 — 実質 Factory New / Minimal Wear 中心。広い磨损で語るタイプではない
- 見どころ: 多色メッキで光の当たり方で明暗が変わり、DDPATが単調な金属を崩す。インスペクトでゆっくり回し、バレル・レシーバー・グリップのブロックのつなぎを確認
買い物のコツ
磨损上限 0.08 のため、段階間で明るさと露出した金属エッジの差が出やすい。float数字だけで決めない——インスペクトスクショが正義。C5GAMEやSteamマーケットでは同磨损帯で複数出品を並べ、見える面のスレとハイライトの飛びを比較。
単価はおおむね手に取りやすい一方、インダストリアル迷彩+コレクション+Major由来を一度に押さえられる、テーマと実用のバランスが良い基礎塗装。
購入結論
買って良い: Trainセットの穴埋め、Major記念の「ついで感」を残したい、ゲーム内で工業迷彩をさりげなく見せたい。見送り: 派手な絵柄や高磨损の個性派を求める人——このスキンは低磨损のクリーンさが本体。
編集部メモ
Urban DDPATはTrainボードの床タイルみたいな存在。主役スキンを邪魔しないけど、揃えると一気に「Trainっぽく」なる。個人的には、floatよりトップ面・サイドのムラを優先。レシーバーに変な反射が1枚入ると、工业感は数字より早く崩れる。