Tec-9 | Bamboozle

- 摩耗範囲
- 0.00–0.80
- 発売日
- 2019-03-05
- テンプレート番号
- 839
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Prisma ケース、Prisma コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Prisma ケース:3.196%;Prisma コレクション:5.326667%
Steam市場価格
CNY
紹介
Seeing the Light アップデートでプリズム武器ケースが来たタイミングから、weapon | 青竹伪装は「派手さよりテーマがはっきりした手描き系 Tec-9」として在庫に残りやすい一本です。公式説明の「カスタム青竹迷彩」どおり、竹のイメージと迷彩のレイヤーで仕上げた定制塗装で、銃体いっぱいに物語を詰め込むタイプではありません。表示名 weapon | 青竹伪装、内部ID cu_tec9_bamboo、プリズムコレクションのミシカル(mythical)。Steamワークショップ「Tec-9 | Bamboo」、作者 Graff。
買い物前チェックリスト
- 実装日: 2019年3月13日(プリズムケースと同批)
- 主な入手: プリズム武器ケース/プリズムコレクション(開封・トレード・二级市场)
- 磨耗: 0.00〜0.80(Factory New〜Battle-Scarredまで実用域)
- ポイント: 上限0.8は低磨限定スキンより幅が広い → C5GAMEやSteamマーケットで同Wear帯でも価格がバラけやすい
インスペクトで見る場所
カスタム手描き風なので、筆致と色面がテンプレ一枚貼りに見えないかは実機インスペクトで決め打ち。Wearが上がるほど竹の縁と下地の緑はグレー寄り・古びた印象になり、低磨は色面の境界がシャープに残りやすい。回転させてグリップとバレル両側を重点確認——実プレイで目に入る頻度が高く、好みの「竹の密度」はここで決まることが多いです。
公式末尾の「騙されないように!」は購入時の注意喚起。出品者評価、スクリーンショットとFloatの一致、異常な安値には距離を。
購入結論
買い: 東洋テイストを抑えめに入れたい、プリズム系の出自が欲しい、Graffの手描き感が好み——日常使いの Tec-9 に向く。様子見/Wear下げ: 全角度で竹模様を最大化したいなら、相場の「神話レア」表記より個体当たりの見え方優先。コスパ: 高磨の「褪せた迷彩」を許容できるなら、0.8上限のおかげで戦傷帯にも選択肢がある。
編集部メモ
メタ最強枠というより、主题が一言で説明できるのが強み。2019/3/13という日付でプリズム期の年表にも載せやすい。派手さで勝負しない配枪を組むなら、C5またはSteamでリストを見比べる前に、インスペクト一回分の時間をケチしないのが一番損しません。