MP7 | Amberline

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MP7 | Amberline
摩耗範囲
0.00–1.00
発売日
2026-03-11
テンプレート番号
1436
仕上げスタイル
スプレーペイント
入手元
Dead Hand ターミナル(未使用)、Dead Hand コレクション
ドロップ確率(推定)
Dead Hand ターミナル(未使用):2.663333%;Dead Hand コレクション:2.663333%

Steam市場価格

CNY

紹介

MP7|琥珀流光(Amberline)は Dead Hand Terminal(破滅の手ターミナル) 系の 神話(Mythical) スプレー塗装。見た目は公式どおりシンプルで、オレンジと白の斜めストライプがボディを走るだけ。フレーバーテキストは「鋭さを握りしめろ」系のニュアンス(中国語:緊握鋒芒)。サブマシンガンを 目立つけど準星を邪魔しにくい 方向で揃えたいなら、インスペ候補に入れて C5GAME か Steam マーケットで相場とウェア帯を見比べるのが早い。

実装日・出自

2026年3月11日、Dead Hand Skins アップデートで CS2 に追加。ワークショップ RUNWAY : MP7 : Amberline と各種スキンDBの日付が一致しており、ケースプールが有効か確認しやすい。

デザイナー:SerQ。 作者単位でコレクションする人は、同作者の他スキンも並べて比較すると判断が楽。

ドロップ元

  • Sealed Dead Hand Terminal(封印ターミナル)
  • Dead Hand Terminal

開封・トレードアップは Dead Hand Terminal ラインで統一。「封印」と通常ケースは入口が違うだけで、狙うのは同じ MP7 ライン。

スペック

  • 武器:MP7(内部名 mp7_amberline)
  • レアリティ:神話(Mythical)
  • コレクション:Dead Hand Terminal
  • 仕上げ:スプレー
  • ウェア:0.0~1.0 全レンジ

このケース帯の神話級は 量産枠より一段上 — ノーマル/制限付き MP7 より取りにくく、ターミナルセットのアクセントや コンプ用向き。

インスペの焦点

模様のつながり: 3Dインスペで グリップ・マガジン・ハンドガード の斜線が角で切れていないか。MP7 は短いので、折り返し部分の整合が「安っぽい/決まってる」の分岐点。

ウェアの出方: FN~MW、ボロボロまで一枚ずつ。スプレーは エッジと角 から削れ、地色が出やすい。オレンジと白の境界がにじむと、シャープさより「使い込み」寄りに見える。長持ちさせる/出品するなら 許容浮動率の上限 を先に決めてから購入。

用途: MP7 は エコ・ラッシュ で出やすい。琥珀流光は 視認性高め — 見せ倉庫向き。実戦で地味に行くなら同武器の別色と比較。相場は C5GAME と Steam のライブ出品が基準。ケース値+神話級の需給でプレミアは動き、更新直後の揺れは想定内。

購入判断(ショップ結論)

買い: Dead Hand Terminal を揃え中、幾何学ストライプ SMG が好みで、斜線のキレ+ウェア が予算内に収まる出品がある。

待ち/見送り: エコ専用で 控えめスキン が欲しい、神話級プレミアが常用の制限付き MP7 に見合わない。

編集部のひとこと(専門家メモ)

フレーバーが言う「鋒」を、このスキンでは ストライプの锐さとウェア に読み替えるのが正解。パターン指数ガチャ型ではない。神話級=戦力ではなく見せ方の投資 — セットコンプか、インスペで斜め色帯が気持ちいいか。そこがハマれば、ターミナル系列の中で位置がはっきりする。