P250 | Lotus Imprint

- 摩耗範囲
- 0.00–1.00
- 発売日
- 2026-07-08
- テンプレート番号
- 1455
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Arabesque コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Arabesque コレクション:3.196%
Steam市場価格
CNY
紹介
蓮花印(Lotus Imprint)は蔓藤紋(Arabesque)コレクションの神話級weapon 塗装。2026年7月8日、Season5 と Arabesque テーマ更新と同時に実装。ワークショップ作者 Mia によるビジュアルで、金と青のメタリック塗装をカスタム手描き風に載せたのが本体。公式の一文——掌中一蓮胜过击杀并蒂(掌の一輪の蓮は、並び立つキルより重い)——が蓮模様とマッチ文脈を結びつけていて、色だけでなく「台詞付き」の記憶点になるタイプだ。
スペック整理
- 入手元:蔓藤紋コレクションのみ
- レアリティ:神話級/手描き風カスタム塗装
- 磨耗:0.0~1.0 全域
- コレクション適性:蔓藤・幾何学デコの系譜と揃い、セット組みの配色の橋渡し+コレクション向きの位置づけ
- 紫グリッター系:光で細かいスパークル、インスペクトで回すとメタリックのハイライト帯が角度で流れる
インスペクトで見るべき所
- 金×青の面積バランス — 公式説明の「二色メタリック」と実機の主色ブロックを照合
- 細線・蓮模様の落ち方 — 同じ磨耗帯でもシードで印象が変わる。神話級は線が読めるかが値段の理由
- 低磨耗 — 金青のコントラストが一番きれい。見せスキン向き
- 中~高磨耗 — 装飾漆が「使い込まれた」見え方。蓮・蔓藤が潰れていないか必須
- リロード・デロー時の側面 — 接触の多い面から擦れが出やすい。スクショ1枚より動画チェック
購入ガイド結論
Arabesque を揃えたい/インスペクトで遊びたいなら有力候補。 メタリックの層と(該当なら)グリッター粒子まで楽しむなら、神話級の展示枠として意味がある。磨耗数字だけで即決は非推奨 — 模様位置が悪いと、低磨耗でも「安っぽい」側面に見える。
C5GAME または Steam マーケットでコレクション+磨耗レンジを絞り、実機スクショやセラー提示のインスペクトを見てから決めよう。トレード・トレードアップでも同じ:紫グリッターの光り方は環境依存。
編集部のひとこと
Mia 作の金属光沢は角度依存が強い。FT 帯でも側面の蓮が生きている個体の方が、見た目 FN より満足度高いことがある。Season5 で Arabesque 系が一気に増えた中、この神話級が目立つのは「動かしたときに金青が流れる」から。転売するなら、グリッター版は明るいマップ相当のライトで短い回転動画を添えると信頼される。公式フレーバーを一度読んでから買うと、マッチ中の所持動機がはっきりする——それも含めて「買う理由」だ。