SCAR-20 | Arctic Camo Panels

- 摩耗範囲
- 0.00–1.00
- 発売日
- 2026-07-08
- テンプレート番号
- 1470
- 仕上げスタイル
- ガンスミス
- 入手元
- Spy Tech コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Spy Tech コレクション:0.128571%
Steam市場価格
CNY
紹介
結論ファースト: 諜影(Espionage)コレクションの常時(Mil-Spec)かつガンスミススキン。派手な差し色ではなく、緑と灰の迷彩で寒地・潜入系ロードアウトに寄せやすい一枚。投資目的より「諜影を揃える」「ガンスミスを試す」層向け。値段の差は exterior(磨耗)と、検査時の迷彩エッジの残り方でほぼ決まる。
スペック確認(取引ミス防止)
- 武器: weapon
- 表示名: 氷原迷彩(内部
scar_arctic_camo_panels) - レアリティ: 常時(Mil-Spec)
- コレクション: 諜影コレクション
- 仕上げ: ガンスミス
- 磨耗: 0.0~1.0(FN~BSまで全帯域)
公式の图案説明はシンプルにグリーン&グレーの迷彩。フレーバー文「北極のアベンジャー、総動員!」は陣営感の spice で、高コントラストの貼り絵路線ではない。
実装日・作者・入手
2026年7月8日、諜影コレクションと同時に実装。Season 5「Arabesque, Tech, Fruits & Racing」の更新タイミングと同期。諜影を後から集め始めた人は、この日付で在庫・出品履歴の整合を取ると、通常ドロップの常時級を過剰単価で掴みにくい。
デザイナー: ワークショップ作者 Jimmy_Tudeski。ガンスミスは色面の分区と素材の境目が本体で、今回はクラシックな軍用カモの緑灰配分が主役。
入手元: 諜影コレクションに紐づく(当時ゲーム内で開いていた諜影の取得経路に準拠)。
検査で見るポイント
- 全体像: 遠目は寒地トーンで統一。暗色ナイフ・同シリーズ諜影スキンと相性が取りやすい。
- 拡大: ガンスミスの分界、構造の角での色の切り替わり。磨耗が進むと境界がボヤけ、ベースの汚れ感が強く出る——迷彩系は MW/FT/BS で好みが割れやすい。
- 購入前: スクリーンショットよりゲーム内検査。同じ exterior でも图案の落ち方で印象が変わる。
向き不向き
| プレイヤー | 判断 |
|------------|------|
| 諜影セットを低予算で埋めたい | 買い——役割がはっきりした常時ガンスミス |
| ステルス・特殊部隊・寒地テーマ | 買い——蛍色アクセ不要 |
| 短期フリップ狙い | 慎重——供給・需要は地味、利益は磨耗依存 |
| 映え優先 | 見送り——実用カモ路線 |
価格チェック
C5GAME または Steam マーケットで出品を確認。コレクションが諜影、仕上げがガンスミスであることを必ず照合(似た迷彩の取り違え注意)。
編集部のひとりごと
常時ガンスミスの迷彩は、サムネでは「悪くない」のに検査で一発アウト、が多いタイプ。個人的にはマガジンウェル付近でグレーが緑に溶けるFTはパスしたことがある。氷原迷彩はインベントリの顔にはならないけど、諜影の土台や寒地ロードアウトの「邪魔しない1本」としてはコスパが安定しやすい。北極アベンジャーを召喚するなら、フロートより先に検査が正義。