M4A1-S | Leaded Glass

- 摩耗範囲
- 0.00–0.70
- 発売日
- 2017-09-06
- テンプレート番号
- 681
- 仕上げスタイル
- ガンスミス
- 入手元
- Spectrum 2 ケース、Spectrum 2 コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Spectrum 2 ケース:2.663333%;Spectrum 2 コレクション:2.663333%
Steam市場価格
CNY
紹介
サプレッサー付きM4の主戦スキンを探していて、派手なステッカー全面より「色の塊で勝負」が好みなら、Spectrum 2 系のこの槍匠塗装は候補に入りやすい。寒色の青と暖色の橙が、割れたステンドグラスみたいな面で交差する──遠目は鉛化ガラスがひび割れた折射、寄ると金属下地への塗り移行が控えめで、ギラつき過ぎないのがガンスミスらしさです。
スペックメモ
- 実装:2017-09-14(Spectrum 2 武器ケース、「China, are you ready?」アップデート同日)
- 作者:de puiseau(Workshop:M4A1-S | Leaded Glass/内部
gs_m4a1_shatter) - 出所:Spectrum 2 武器ケース/Spectrum 2 コレクション
- レアリティ:神話(mythical)|工芸:ガンスミス|摩耗:0.0〜0.7
主役の色面は胴中部〜ハンドガード付近。サプレッサーとストックは暗い金属のままなので、inspectで回すと冷暖のコントラストがはっきり出ます。ガンスミスは光の当たり方に依存しやすく、同じ摩耗帯でもマップや角度で印象が変わる──購入前の回転チェックは必須です。
摩耗帯の選び方
- 低摩耗(0.00付近): 「硝子」の層が最も残る。スクショや載せ替え用ならここ。
- 中〜高摩耗: フラット面から下地の擦れが出る。高域(0.7上限付近)は色面が大きく削れ、レトロな「使い込み」方向。好みが分かれるので、安さだけで決めない。
神話レアは同ケース内でCovertほどの希少煽りはありませんが、セット収集のラベルとしては安定。消音M4の実戦用に「目立ちすぎないけど覚えられる」一振りを探す人向けのバランス型です。
ショップ結論(导购結論)
買い推奨: Spectrum 2 を揃えたい/競技用M4A1-Sに青橙の識別色が欲しい/inspectで境界線が自分の好みに収まった個体が見つかった。
一旦ストップ: レアリティだけで資産性を見たい(神話は中位帯)/角度で色が変わる塗装が苦手。
取得先: ケース開封、Steam コミュニティマーケット、C5GAME。floatとinspectリンクを並べて、同帯の出品を比較してから決めるのが安全。
エキスパートつぶやき(专家碎碎念)
2017年箱の流通品は「在庫ゼロ」ではない一方、きれいめ低floatは相場感が跳ねやすい。同コレクションの他色と比べて、このスキンはテーマが一言で説明でき、柄が画面を占有し過ぎないのが強み。転売目線ならFN寄りが動きやすく、高摩耗は「練習用の安値」以外だと滞りがち。C5GAMEで蹲るときもサムネ一発信じないで、青と橙の境界が濁っていないかだけは自分の目で確認を。ガンスミスのM4は、ここをサボると後悔しやすいタイプです。