CZ75-Auto | Pole Position

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CZ75-Auto | Pole Position
摩耗範囲
0.00–0.70
発売日
2015-04-15
テンプレート番号
435
仕上げスタイル
カスタムペイントスキン
入手元
Chroma 2 ケース、Chroma 2 コレクション
ドロップ確率(推定)
Chroma 2 ケース:3.995%;Chroma 2 コレクション:5.326667%

Steam市場価格

CNY

紹介

買い方結論

CZ75-Auto「ポールポジション」(国服表記:先驅/内部 cu_cz75_precision)は、赤とグレーのレーシングストライプが胴体を走る、クロマ2時代らしいカスタム手描き系の1本。2015年4月15日の Chromatic Scale 更新で実装、クロマ2ケースと同日。Coridium作、レアはカバート(秘伝)、クロマ2コレクション所属。

フロート 0.00~0.70。FN~FTが市場に多く、高めの摩耗でも赤灰のコントラストが残りやすいタイプ。サブ武器を派手にしたい、クロマ2セットを揃えたいならC5GAMEやSteamマーケットで比較購入の価値あり。純粋なレア狙いだけなら、旧ケース系は需給で値動きしやすい点は頭に入れておく。

インスペクトのポイント

  • バレル・スライド・グリップでストライプの切れ目:中央に塊として収まっているか。
  • 摩耗が進むとエッジのボケや赤の薄れが出やすい。サムネ1枚より視点を回した確認が必須。
  • 同じWear帯で複数出品を並べ、模様が中央寄りで色面が汚くない個体を優先。

エキスpertつぶやき

戦術迷彩というよりスピード感のグラフィックをCZ75のシルエットに載せ替えた作品。同ガンモデルのカバートの中では溢れ感が強くなく、クロマ2横並びのコレクション枠では目を引くマスになりやすい。

予算を抑えるなら、無理にFNを追うよりFTでもストライプが一本通っている個体の方が、見た目コスパも再出品時の説明も楽。コマンダー・フェリックス・ライリーの「チャンスは一度きり」系のFlavorは、競走テーマと相性がいい——ラウンド間の主張用スキンとして割り切るのが正解。

C5GAME/Steamどちらでも、Wear表記だけで決めず、模様の位置までセットで見るのがこのスキンの鉄則。