R8 Revolver | Cobalt Grip

すべての仕上げ検視

R8 Revolver | Cobalt Grip
摩耗範囲
0.00–0.80
発売日
2025-03-31
テンプレート番号
1276
仕上げスタイル
カスタムペイントスキン
入手元
Ascent コレクション
ドロップ確率(推定)
Ascent コレクション:0.157692%

Steam市場価格

CNY

紹介

R8 を使うのにフルスキンまでは要らない——そんな人向けに、コバルトグリップは「握把パーツだけ青のリズムを足す」常見スキン。昇天コレクション由来で、カーブしたグリップ面と指が当たるエリアに青いストライプが乗る。切り替えインスペで色が読めるのが、このパーツスキンの強み。

買い物結論

  • 部位: R8 リボルバーグリップのみ
  • レアリティ: コモン
  • コレクション: 昇天(Ascent)
  • 仕上げ: カスタム手描き風(エッジはデカールほど整わない)
  • フロート: 0.0 ~ 0.80339(上限付近は「コバルト」の寒色が残るか要確認)

おすすめ: 昇天テーマの足し物、R8 専の安い配色テスト、インスペで柄の落ち方を確認してから C5GAME や Steam マーケットで拾う。
慎重に: 高磨损帯で青のコントラストが欲しい場合——サムネだけ見て即決はNG。

ファクトチェック

2025年3月31日、Spring Forward アップデートで実装。デザインは Valve 公式(ワークショップ投稿ではない)。フレーバーテキストは「現実を握れ!」系のコピーで、公式説明は「青模様の塗装」とシンプル。取得は昇天コレクションに紐づく。

インスペの見方(店長メモ)

  1. グリップを回し、親指・掌の当たり面で青がどう切れるか
  2. 新品側と戦傷側を並べて比較——手描き風は磨损と一緒に彩度と線が変わる
  3. 出品スクショのフロートと実物インスペが一致しているか(グリップは面積が小さいので数値差が見た目に効きやすい)

エキスパートつぶやき

コモン=派手さより実用アクセント。枪身はそのまま、握把だけで R8 にアイデンティティを足せる。昇天を揃えるなら、落ちやすい部類のグリップとして枠に入れやすい。ただし「コバルト」という名前の通り寒色を残したいなら、0.7 越え付近は自分でフロート狩りした方が後悔が少ない。低単価なら、完璧な模様当てより「FN で十分きれい」が勝ちがち。

総評

買って良い低コストの R8 グリップ。条件は一つ——ゲーム内インスペを自分で回すこと。