Huntsman ナイフ | Gamma Doppler · P4

- 摩耗範囲
- 0.00–0.08
- 発売日
- 2021-09-08
- テンプレート番号
- 572
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- Operation Riptide ケース、Dreams & Nightmares ケース
- ドロップ確率(推定)
- Operation Riptide ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Dreams & Nightmares ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開
Steam市場価格
CNY
紹介
ガンマ・ドopplerは、ナイフの多色メッキ系で根強い人気ライン。ここでは Phase 4 に絞る。同じ塗装名でも相位ごとに模様の出方が違うので、サムネだけで決めるのは危険。
スペック整理
- 武器: ナイフ
- 塗装: ガンマ・ドoppler(Phase 4)
- レアリティ: Mythical
- 表現: 多色メッキ
- 摩耗: 0.00〜0.08
黒と銀の金属塗装を大理石のように調和させ、危うさを抑えた公式コンセプト。ベースの黒銀が刃の雰囲気を引き締め、メッキが光の当たり方で段差を作る。近距離だと控えめだけど「刃物感」は残る。上限 0.08 のため Factory New〜Minimal Wear が中心で、Battle-Scarred帯はほぼ存在しない。面は比較的キレイに残りやすい一方、先端・刃・エッジ の差が見た目を左右しやすい。
登場時期・デザイン
2016年6月15日 の「Gamma Exposure」で Gammaケース に Gamma Doppler ナイフが追加。Valve 公式デザインで、Gammaアップデートと同時期。2016年からの定番で、今も換刀候補に入りやすい。
入手・流通
Gammaケース から。 Steamマーケット と C5GAME で流通する。相位を固定するなら、ゲーム内inspect で模様位置を何度も照合して。
磨损・inspectのコツ
出荷摩耗の幅が狭く、FNとMWの差がエッジのハイライトに出ることも。
- inspectで Phase4 の色の載り方を確認(数値だけ見ない)。
- コレクション寄り:予算が許せばFN優先。
- コスパ:MWでエッジ摩耗が抑えられ、面の模様がはっきりした個体を選ぶ。
購入メモ(結論)
クールで細部が飽きない近接スキン を探すなら、ガンマ・ドoppler Phase4 は比較リスト入りで問題なし。流通も厚く、相位や摩耗を替えるとき C5GAME と Steam で値段を見比べやすい。買うなら inspect時間を買う 覚悟がある人向け。
編集部のひとこと
Phase4に「最強」はない。目に合う落点 があるかどうか。C5GAMEでinspectリンクを開き、同相位のSteam出品と並べるのが鉄板。MW同士でも先端の一行が違うだけで印象が古びる—サムネ勝負はやめた方がいい。