サバイバルナイフ | Gamma Doppler · P3

すべての仕上げ検視

サバイバルナイフ | Gamma Doppler · P3
摩耗範囲
0.00–0.08
発売日
なし
テンプレート番号
571
仕上げスタイル
アルマイトマルチカラー
コレクション
なし
ドロップ確率(推定)
なし

Steam市場価格

CNY

なし

紹介

knife | 伽玛多普勒のPhase 3は、遠目は控えめ、Inspectで初めて「黒と銀の金属が大理石みたいに流れる」層が分かるタイプです。刃のラインが塗装のリズムに溶け込み、Valve公式の意図どおり「危険さのカモフラージュ」寄りで、派手な撞色より石材感の混色が主役。2016年6月15日にGamma Doppler Phase 3(finish catalog 571)がドロップ/開封対象に入り、ナイフも同フィニッシュを引けます。出所は同日のGamma Case(ガンマ武器箱)。Workshop案ではなく、ガンマ系ドップラーの公式延長ラインです。

スペック(購入判断用)

  • カテゴリ:knife
  • フィニッシュ名:伽玛多普勒(内部 am_gamma_doppler_phase3)
  • レアリティ:mythical
  • スタイル:多色电镀(多色陽極酸化)
  • 磨耗:0.0 ~ 0.08

多色陽極酸化で、光の当たり方で黒銀の境界が繊細に変わります。Phase 3は固定フェーズなので、同じ名前・同じPhaseでもテンプレで顔が二つに割れやすい。磨耗上限0.08は極端に狭く、少し上がるだけでメッキがボヤけ、エッジが汚く見えることも。Factory NewとMinimal Wearの差が、ナイフ形状によってはまだ出ます。

Inspectのチェックリスト

  1. 刃面・刀背・柄 — 黒銀比率、色帯の切れ目がないか
  2. 実戦用 — エッジがクリーンでグラデーションが自然な個体
  3. コレクション — 同Phase内で、模様が整う派/色帯がキレる派を好みで

マーケットのスクショだけで決めない。Phase 3はパターン位置が名前より効くフィニッシュです。

買い時・見送り(ショップ結論)

買い:ナイフモデルを決めたうえで、ゲーム内Inspect(または信頼できる複数角度)までやる覚悟がある。黒銀マーブルで長く使う一本を探している人向け。見送り/様子見:ネオン系ドップラーのような高彩度の映えを期待している場合—Phase 3はあくまで抑制と質感。C5GAMEやSteamでは、Phase 3/catalog 571で絞ってから同モデル同条件で並べるのが近道。

エキスパートメモ

2016のガンマ箱フィニッシュでも、2026の買い方は変わらず「箱運よりテンプレ勝負」。571番をフィルタに入れるとPhase取り違えが減ります。Mythicalだから当たり外れが均一、とは限らない—0.08の世界では、float一段差よりseed差の方が痛いことが多い。listingは回して、刀背まで見てから決めろ、がガンマ・ドップラー Phase 3の鉄則です。