Glock-18 | Franklin

- 摩耗範囲
- 0.00–0.40
- 発売日
- 2020-12-03
- テンプレート番号
- 1016
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Havoc コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Havoc コレクション:3.995%
Steam市場価格
CNY
紹介
このスキンの立ち位置
ハヴォック・コレクション の Glock-18「フランクリン」は、いわゆる「金(紙幣)テーマ」の看板級。全体が100ドル札の文様と配色で包まれ、工業塗装というより流通シンボルを銃に載せた印象。Flavor の「札はしゃべれない… でも命は奪える」はそのまま活かしつつ、Rare・カスタム手描き風・磨耗 0.0〜0.4 というスペックが実務的な見どころ。
- 実装日: 2020-12-03(ハヴォック同批)
- デザイン: Valve クレジット
- 出所: ハヴォック・コレクション(通常ドロップ池ではない)
- 内部名: cu_money_glock
Inspect で見る3ポイント
- 柄の載り方 — スライド・側面・グリップに札要素が集中しがち。3D をゆっくり回し、主モチーフが欠けていないか、気になる滲みがないか確認。
- 手描き風の伸び — 曲面で細線と影が伸び・折れるのは想定内。角度で「紙面」の読み取り方が変わるのもこの塗装の味。
- 磨耗 — 上限 0.4 なので戦痕で札が消える極端さは出ない。それでも高めの Field-Tested は緑が灰っぽく、繊維感の線が薄まりやすい。崭新寄りほど「新札っぽさ」が残る。
コーデと見せ方
同コレクションや緑系グローブ・ナイフと揃えると「お金」ネタが強調される。地味に見せたいなら暗い背景で札模様だけ浮かせるのも手。シリーズ展示のアンカーとして、コンパクトな Glock ボディに100ドル柄が窮屈にならず、面のメリハリが出るのも好印象。
导购结论
買い: ハヴォックを揃える/テーマ武装を一本足したい/磨耗上限が明確なコレクション品が欲しい。見送り or 安めで: 競技用スキンだけ追う、札ギャグに価値を感じない。取引: C5GAME または Steam マーケットで、サムネより Inspect と Float を優先。
专家碎碎念
Valve 公式ラインで出所もコレクション固定——「何のスキンか」説明コストが低い Rare。0.4 キャップは心理的安全性にも効く。ただし FN 表示でも Float が 0.38 付近なら、札の線が先に死ぬ。ドル柄はクリーンさが商品価値の大半、ここだけはケチらない方が後悔が少ない。