AWP | Arsenic Spill

- 摩耗範囲
- 0.00–0.50
- 発売日
- 2025-03-31
- テンプレート番号
- 1324
- 仕上げスタイル
- 水圧転写
- 入手元
- Radiant コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Radiant コレクション:0.25625%
Steam市場価格
CNY
紹介
派手さはいらない、でも真っ黒なAWPも味気ない。そんなわがままを叶えてくれるのがAWP | ヒ素汚染だ。熱放射コレクションに属するアンコモン等級のスキンで、仕上げはウォータートランスファー。公式説明は至ってシンプル:「銃身にはグレーイエローのウォータートランスファー迷彩が施されている。」 エフェクトもアニメーションテクスチャもなし。ただグレーとイエローのブロックが銃身に広がり、戦術的な雰囲気を醸し出す。黒一色になりたくない人にぴったりだ。
<i>廃墟の上にこそ再建がある</i>
このフレーバーテキストが全てを物語る:焼け野原の先にも、再び銃を磨く者がいる。迷彩は飾りじゃない、物語の一部だ。
リリース日
このスキンは2025年3月31日、Spring Forwardアップデートで追加された。C5GAMEやSteamマーケットで探すときは、日付と熱放射コレクションを照合して、他のバッチと混同しないようにしよう。
デザイナー
Valveによる自社デザイン。公式スキンは銃の構造にフィットしやすく、ウォータートランスファーは曲面での伸びが控えめなので、グリップやハンドガードの見た目が崩れにくい。
入手方法
熱放射コレクションからドロップ。コレクション名でドロッププールを特定し、スキン名「ヒ素汚染」と内部名hy_varicamo_simple_yellowを確認しよう。
スキンの特徴
- レアリティ:アンコモン
- 仕上げ:ウォータートランスファー
- 摩耗値:0.0 ~ 0.501961
グレーイエローの迷彩は明るい場所では落ち着いて見えるが、煙や影に入ると黄色のブロックが少し浮き上がり、輪郭が完全に背景に溶け込むのを防ぐ。摩耗上限は約0.50で、新品から傷だらけまで幅広く選べる。低摩耗なら色の境界がくっきり、高摩耗なら端が毛羽立ち下地が見えて、使い込まれた工具のような信頼感が出る。公式は隠しパターンを約束していないので、必ずゲーム内で検品しよう。
購入ガイド
熱放射シリーズのグレーイエロー枠として、控えめにコーディネートしたいときに重宝する。検品時は角度を変えて、バレルやストックの曲がり角で色ブロックが途切れていないかチェック。同じ摩耗でもパターン配置で印象が変わる。アンコモン等級なので手頃な価格で、まずは試しに使ってみるのがおすすめ。フレーバーテキスト「廃墟の上にこそ再建がある」が、装備全体にちょっとした物語性を添える。購入前にC5GAMEやSteamマーケットで価格と摩耗を比較し、ゲーム内で模様が好みか確認しよう。
専門家のつぶやき
「ヒ素汚染は熱放射コレクションの隠れた逸品。派手じゃないけど安定感がある。ウォータートランスファー仕上げのおかげで、スコープやマガジン周りでパターンが歪みにくい。グレーイエローのロードアウトを組むなら、これをベースにするといい。ただし高摩耗は黄色がくすんで見えるから、FT以上を選ぶのが無難。価格と見た目のバランスが一番いい。」