XM1014 | Bone Machine

- 摩耗範囲
- 0.00–0.60
- 発売日
- 2014-08-08
- テンプレート番号
- 370
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- ESL One Cologne 2014 Cache Souvenir パッケージ、DreamHack 2014 Cache Souvenir パッケージ、ESL One Katowice 2015 Cache Souvenir パッケージ、ESL One Cologne 2015 Cache Souvenir パッケージ、DreamHack Cluj-Napoca 2015 Cache 記念パッケージ、MLG Columbus 2016 Cache 記念パッケージ、Cologne 2016 Cache 記念パッケージ、Atlanta 2017 Cache 記念パッケージ、Krakow 2017 Cache 記念パッケージ、Boston 2018 Cache 記念パッケージ、London 2018 Cache 記念パッケージ、卡托维兹 2019 死城之谜纪念包、Cache コレクション
- ドロップ確率(推定)
- ESL One Cologne 2014 Cache Souvenir パッケージ:19.98%;DreamHack 2014 Cache Souvenir パッケージ:19.98%;ESL One Katowice 2015 Cache Souvenir パッケージ:19.98%;ESL One Cologne 2015 Cache Souvenir パッケージ:19.98%;DreamHack Cluj-Napoca 2015 Cache 記念パッケージ:19.98%;MLG Columbus 2016 Cache 記念パッケージ:19.98%;Cologne 2016 Cache 記念パッケージ:19.98%;Atlanta 2017 Cache 記念パッケージ:19.98%;Krakow 2017 Cache 記念パッケージ:19.98%;Boston 2018 Cache 記念パッケージ:19.98%;London 2018 Cache 記念パッケージ:19.98%;卡托维兹 2019 死城之谜纪念包:19.98%;Cache コレクション:19.98%
Steam市場価格
CNY
紹介
weapon | ボーングラインダー(内部名 am_nuclear_skulls1_xm1014)は キャッシュ(死城之謎)コレクション の ミルスペック ショットガンスキン。Anodized Multicolored(多色アノダイズ) で、クロムめき後に半透明の核スカルと骨の模様 を重ねた仕上げ。金属面がハイライトを担い、骨パターンは角度で 出たり消えたり する。遠目は 冷たい工業系クロム、近くで回すと骸骨ラインが 時々浮かぶ のが売り。
実装時期
2014年8月13日、Valve公式ブログが ESL One Cologne 2014 開幕に合わせ キャッシュ記念パッケージ を追加。ボーングラインダーはこのタイミングでゲーム内に登場。
入手ケース
- ESL One Cologne 2014 キャッシュ記念パッケージ
- DreamHack 2014 キャッシュ記念パッケージ
- ESL One Katowice 2015 キャッシュ記念パッケージ
- ESL One Cologne 2015 キャッシュ記念パッケージ
- DreamHack Cluj-Napoca 2015 キャッシュ記念パッケージ
- MLG Columbus 2016 キャッシュ記念パッケージ
- Cologne 2016 キャッシュ記念パッケージ
- Atlanta 2017 キャッシュ記念パッケージ
- Krakow 2017 キャッシュ記念パッケージ
- Boston 2018 キャッシュ記念パッケージ
- London 2018 キャッシュ記念パッケージ
- Katowice 2019 キャッシュ記念パッケージ
- キャッシュコレクション
スペック(買い物用メモ)
| 項目 | 内容 |
|------|------|
| 表示名 | weapon \| ボーングラインダー |
| レア度 | ミルスペック(罕见) |
| 仕上げ | 多色アノダイズ |
| 摩耗 | 0.00~0.60(上限0.6) |
| 見どころ | 半透明骨模様×クロム地 |
摩耗 上限が0.6 のため、戦傷(BS) はその範囲内で かなりヘタれ方が進む。クロム地と骨模様の コントラストはフロートで変わる ので、サムネだけで決めない。
ゲーム内検査のコツ
Inspect でモデルを 回転 させて確認:
- 骨模様の位置 — パターン当たりでスカルの主張が変わる。
- クロムの反射 が骨線を切る角度 — 線が際立つ/沈む。
- 低摩耗 は飾り棚向きのクロム感。予算優先 ならやや高めも可だが、旧化とコントラスト低下は覚悟。
識別性は 電着の明るい地+核テーマの骨 の組み合わせ。
購入判断
おすすめ:キャッシュ系コレクションの 2014科隆ノリ が好きで、クロム主体・骨は検査時のおまけ くらいの期待なら Mil-Spec としてアリ。
見送り:XM1014で戦績映えや、遠くから派手に分かるスキンが欲しい場合——ここは テーマ・コレクション枠。
飾りなら 低フロート、節約なら やや高め も選択肢。ただし 実際の検査映像とフロート で値段を見ること。
価格Compareは C5GAME、C5、Steamマーケット。画像と実物の差を埋めるのはいつも検査。
編集部のひとこと
ミルスペックXM1014= 性能期待は捨てて見た目勝負。0.6キャップは罠で、BSでも骨が残る個体がある一方、低フロートでも模様の当たりが微妙なことも。サuvenír はシールの歴史が付くが、見た目だけなら通常キャッシュ供給で足りる。私は クロムが濁る前 で妥協点を決める派。数円ケチって骨線の落ち方が合わない個体を掴むより、支払い前に一周回す 方が安上がり。