Tec-9 | Ossified

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Tec-9 | Ossified
摩耗範囲
0.00–0.08
発売日
2013-08-14
テンプレート番号
36
仕上げスタイル
アルマイトマルチカラー
入手元
Aztec コレクション
ドロップ確率(推定)
Aztec コレクション:79.92%

Steam市場価格

CNY

紹介

概要: Tec-9のレアスキン(内部名 am_ossify)。Rain Forest(雨林遺跡)コレクション所属。金属ベースに半透明のライムグリーン抽象模様を載せた多色メッキ仕上げ。遠目はクールグレーの一本調子、近くで見ると鉱物が金属に染み込んだような層が浮く。マップ系コレクションの色味と相性がいい。

导购结论(買いどき)

おすすめ: 雨林コレクションを揃えたい人、Tec-9のマイナー枠を意識的に集める人。出所がコレクション一点に限られ、見た目が静かなので「主題インベント」向き。

見送り寄り: 流行スキンや派手な模様当てゲームを期待している場合。ここはハイプより完成度と浮動率の世界。

磨耗・フロート

  • 許容:0.0~0.08
  • Factory New(崭新) と Minimal Wear(略磨) の2段のみ
  • 出厂域が狭く、全体の柄は比較的保たれやすい
  • ライムグリーンの透け感は磨耗でわずかに変化。略磨は崭新より「使い込み」が出やすく、二段階の差が目に見えやすいタイプ

購入前は C5GAME または Steam マーケットでフロート数値とスクリーンショットを必ず照合。

インゲームinspectの焦点

ゲーム内Inspectで光を回して確認:

  1. グリップ — 模様の切れ目・緑層の残り
  2. バレル — 明るさと模様の連続性(候補2個の比較に最適)
  3. マガジン側面 — 柄の断点が一番わかりやすい。同一スキンでも出品ごとの差はここで見抜く

多色メッキは照明角度で緑の通透感が変わる。サムネ1枚判定は危険。

入手経路・来歴

  • 2013年8月14日、The Arms Deal大アップデートで追加。初期からトレード可能だった塗装のひとつ
  • Valve公式デザイン(Workshop作者表記なし)。後年のイラスト叙事より、エンジン内マテリアル/メッキ実験寄り
  • 雨林遺跡コレクション経由のみ。通常ケースの第二ドロップ池はなし。コレクションコンプやTec-9コレクションならリストに必ず載る1本

专家碎碎念(編集部の独り言)

「骨化」という名前どおり、派手さより質感で勝負するスキン。人気玄学枠ではないぶん、変なプレミア話よりフロートと部位スクショが正義。FNを追うかMWでコスパを取るかは、インゲームで緑の層がまだ「潜っている」かを見て決めるのが早い。売り手の詩的な説明文より、C5で数値→自分のInspectの順が鉄則。雨林テーマのインベントに静かに1本足すなら、過払いするならマガジン側・グリップのクリーンさに寄せておけば後悔しにくい。