P2000 | Wicked Sick

- 摩耗範囲
- 0.00–1.00
- 発売日
- 2023-01-31
- テンプレート番号
- 1224
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Revolution ケース、Revolution コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Revolution ケース:2.303589%;Revolution コレクション:3.225025%
Steam市場価格
CNY
紹介
買い物結論
おすすめ: CT側でP2000をよく握る人、エコラウンドの替え玉でも「自分の銃」と一瞬で分かる派手さが欲しい人。Revolutionコレクションの高彩度セットを揃えたい人にも相性いい。
見送り候補: マップに溶け込むダーク系しか買わない、inspectしないタイプ—このスキンは公式コピーの通り「見てよ」設計。
購入時: Steamマーケットと C5GAME で同一float帯を比較。サムネのネオン強度は実際のゲーム内inspectとズレやすい。
スペックと出どころ
変態殺戮(英名 P2000 | DECLINE、内部 cu_p2000_decline)はコミュニティ作者 PGLind のWorkshop案が採用。2023-02-09 に Revolution Weapon Case(変革武器箱) と同時実装—Valve公式ブログ「Case, Capsule, Kit, Oh My!」の日付と同じ波。
- 箱:Revolution Weapon Case
- コレクション:Revolution Collection(変革收藏品)
レア度 mythical(神話級)、仕上げ カスタム手描き風。テンプレ色替えではなく、戦場でも目立つ高彩度・高コントラストのネオンが売り。wear 0.0~1.0 全域対応—角から汚れるか面全体が沈むかは個体差なので、手持ちのテンプレ基準が正解。
inspectで見る3ポイント
- 配置: スライド・バレル・グリップのネオン面と余白のバランス—「ストリートステッカー感」か「全面殴り合い塗装」かは好み分岐。
- 磨损: 低wearはネオンがクリアで線がシャープ;高wearは手描き線の汚れ・擦れでムードが頹廃寄りに。わざとBS狙いの在庫派もいる。
- 実戦: P2000はCTの定番セカンダリ—経済局・拾い銃シーンとセット。飾り専ならRevolutionコレクションの他の高彩度スキンと並べるとテーマが締まる。
エキスpertつぶやき
神話級なので、箱で「とりあえず青紫」枠ではない。当たったらすぐデスマッチで配色確認したくなるタイプ。公式の「<i>请你注意我好吗?</i>」は購入者への注意書きでもある—地味志向はスルーでOK。局内で視線を集めたいなら、neonの主張はかなりはっきりしている。
まとめ: Revolution推し+P2000メインなら検討価値大。決済前に C5GAME とSteamでfloatとinspectスクショを突き合わせろ。