MP7 | Motherboard

- 摩耗範囲
- 0.00–0.50
- 発売日
- 2018-09-01
- テンプレート番号
- 782
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- London 2018 Nuke 記念パッケージ、卡托维兹 2019 核子危机纪念包、Berlin 2019 Nuke 記念パッケージ、Stockholm 2021 Nuke 記念パッケージ、Antwerp 2022 Nuke 記念パッケージ、Rio 2022 Nuke 記念パッケージ、Paris 2023 Nuke 記念パッケージ、Copenhagen 2024 Nuke 記念パッケージ、Shanghai 2024 Nuke 記念パッケージ、Austin 2025 Nuke 記念パッケージ、Budapest 2025 Nuke 記念パッケージ、2018 Nuke コレクション
- ドロップ確率(推定)
- London 2018 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;卡托维兹 2019 核子危机纪念包:0.1125%;Berlin 2019 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;Stockholm 2021 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;Antwerp 2022 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;Rio 2022 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;Paris 2023 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;Copenhagen 2024 Nuke 記念パッケージ:0.1125%;Shanghai 2024 Nuke 記念パッケージ:0.05625%;Austin 2025 Nuke 記念パッケージ:0.040909%;Budapest 2025 Nuke 記念パッケージ:0.040909%;2018 Nuke コレクション:0.1125%
Steam市場価格
CNY
紹介
MP7|マザーボード は 2018 Nukeコレクション 系統のスキンで、銃身に 基板(PCB)の面取り をそのまま載せたような見え方です。公式説明どおり 緑と白の回路パターン が主役。フレーバーテキスト 「Keep in Contact(保持联系)」 は基板隅のシルク風で、派手なコピーではなく設定の一部。印象は 高彩度グラデ より 配線ブロックと余白 から来ます。
登場時期とデザイン
2018年9月3日、FACEIT 2018 – Ways to Watch 関連アップデートで追加。London 2018 Nuke Souvenir Package と 2018 Nukeコレクション と同タイミング。 Valve内製 で、緑白ベースに 濃色の配線、近距離では マルチカラーアノダイズ(多色アノダイズ) の層が基板っぽさを作ります。
入手経路
メジャー記念パッケージは時期で入れ替わり、コレクション側は別ルートもあります。
- London 2018 Nuke Souvenir Package
- Katowice 2019 Nuke Souvenir Package
- Berlin 2019 Nuke Souvenir Package
- Stockholm 2021 Nuke Souvenir Package
- Antwerp 2022 Nuke Souvenir Package
- Rio 2022 Nuke Souvenir Package
- Paris 2023 Nuke Souvenir Package
- Copenhagen 2024 Nuke Souvenir Package
- Shanghai 2024 Nuke Souvenir Package
- Austin 2025 Nuke Souvenir Package
- Budapest 2025 Nuke Souvenir Package
- 2018 Nukeコレクション(非記念)
C5GAME や Steamマーケット で見比べるときは、記念かコレクションか と ウェア帯 をセットで確認。同名でも雰囲気と値段がズレやすいです。
スペック(購入前に)
- レアリティ:Uncommon
- コレクション:2018 Nuke
- 仕上げ:マルチカラーアノダイズ
- フロート:0.00~0.50
多色アノダイズで緑・白・暗色配線が層として残りやすい一方、上限0.5のため高ウェアは 擦れて光る・模様が切れる 側。低ウェアほど 板面一体感 が保たれます。
Keep in Contact
インスペクトのコツ
倉庫で 回転インスペクト して、各面に回路ブロックがどう載るか を先に好み判定。次にフロート——低いほど 配線の塊が繋がって見える、0.5付近 は当たり面から 下地が出やすい。2018 Nukeのテック系そろえ なら、主役ではなく アクセント枠 として予算を抑えやすいスキンです。注文前に C5 かSteamで 出处フィルタ+wear を入れておくと取り違えが減ります。
買いどき結論
おすすめ:テック見た目のSMGが欲しい、インスペクト面の配線の切れ方 まで見て買いたい、アンコモン でコスパ良く組む。見送り:記念シールの見せ場やレア枠だけ欲しい——ここはセット用の味付け。狙い目 はコレクション品で ブロックが途切れにくい低~中ウェア。同帯を C5GAME と Steamマーケット で突き合わせてから決済。
編集部のひとこと
マザーボードは コンセプトの読みやすさ が強みで、色の派手さより「基板かどうか」が先に伝わる。0.5キャップ は戦痕でも「使い古した実験板」に見えるけど、低ウェア勢は数字より 正面の緑島が擦れで分断されていないか を優先したい。記念はシールの物語、純粋に見た目なら コレクションで十分 。個人的には、インスペクトで一番見る面の 配線の連続性 に数百円分の余裕を足す方が後悔が少ないです。