MP9 | Nexus

- 摩耗範囲
- 0.00–1.00
- 発売日
- 2025-02-04
- テンプレート番号
- 1193
- 仕上げスタイル
- ガンスミス
- 入手元
- Fever ケース、Fever コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Fever ケース:19.98%;Fever コレクション:15.984%
Steam市場価格
CNY
紹介
weapon | 中枢(MP9)は、熱潮シリーズの中でも抑えめ路線。派手な紋様より、金属感・ダークベース・寒色のアクセントを Gunsmith(槍匠) の面取りでまとめた一本。コンパクトSMG派で「デフォ以外」と分かれば十分、照準を邪魔したくない人向けの相性の良さがあります。
スペック
| 項目 | 内容 |
|------|------|
| 武器 | MP9(内部名 mp9_nexus) |
| レアリティ | Rare |
| 仕上げ | 槍匠 |
| コレクション | 熱潮(Hot Rush) |
| 磨损 | 0.0~1.0(全レンジ使用可) |
| 入手 | 熱潮武器箱/熱潮收藏品 |
| 実装 | 2025年3月31日(Spring Forward) |
| 作者 | ワークショップ SerQ |
見た目のポイント
「銀黒青のモダニズム」が公式の一言。黒で反射を抑え、銀面で骨格、青はラインと面の折り目に。遠目はクールなインダストリアル、近目はモジュール分割が読める。低調な私的マーク——競技の看板より、インベントの署名に近いトーンです。
購入前:インスペクトと磨损
全磨损対応=「どの float も選べる」一方、パターン位置+磨损で印象は変わります。
- 低磨损: 銀面と青ラインがシャープ。槍匠のエッジが生きる。
- 高磨损: 大きな色面が薄れたり傷が目立つことも。黒ベースは比較的持つが、「きれいなパネル」派は要選別。
Steam マーケット と C5GAME で磨损帯ごとの出品・約定を並べ、同じ個体をゲーム内 インスペクト してから決めるのが鉄則。
こんな人向け
- 熱潮收藏品 を揃えている:MP9枠の中堅フィラーとして扱いやすい rare。
- ダーク系ロードアウト :深い色のグローブやナイフと組みやすい。
- 成色にこだわる派 :同レアでも「持ってるか」より「どの float か」で満足度が分かれやすい。
購入結論
磨损を指定して インスペクトまでやるならアリ。サムネだけで即決するのは非推奨——中枢は「情報は揃っている分、選び方で損得が決まる」スキンです。
編集部メモ
SerQ らしい構造感とモダン配色がそのまま実装に落ちていて、ワークショップとのズレが小さいのが好印象。熱潮の中では目立ちすぎない MP9 なので、ランクの行き来皮にも向きます。個人的には C5GAME で float を3つ程度に絞り、Steam の約定で相場感を取ってから、勝ち残りだけインスペクト—— rare 槍匠としては、磨损をメインステータス扱いする価値があります。