M4A1-S | Blue Phosphor

- 摩耗範囲
- 0.00–0.08
- 発売日
- 2020-12-03
- テンプレート番号
- 1017
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- Control コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Control コレクション:3.196%
Steam市場価格
CNY
紹介
コントロール・コレクションの M4A1-S|瀾磷(Blue Phosphor) は、派手なイラストより多層メタリックブルーとクロムのハイライトで「工業製品っぽい完成度」を出すタイプ。神話(Mythical)、仕上げは多色メッキ。磨耗は 0.0~0.08 までなので、実質フィールドはFactory New~Minimal Wearに寄り、浮動値の差が見た目に直結しやすい。
買い物結論
おすすめ:長く使う青系サイレンサーM4を1本決めたい人。ただしゲーム内3Dinspect必須。サムネの「キラッ」より、角度を変えたときの色のまとまりが正義。
見送り寄り:カートゥーン調の物語や、広い磨耗レンジで個性を出したい人(このスキンは「古びた美学」向きではない)。
探し方:武器ケース名より 「コントロール・コレクション + 瀾磷」 の方がソースに近い。C5GAMEの出品もコレクション軸で絞ると同名ノイズが減る。
スペックメモ
- 内部名:
am_m4a1s_bluesmoke - デザイナー:Valve
- 実装:2020年12月3日「Operation Broken Fang」
- 公式説明:多層メタルブルーの塗装+表面クロム処理
- Flavor:「闷闷不乐吗?」(落ち込んでる?)— 真面目な金属感とのギャップが覚えやすい
inspectの回り方
- 全体の青が一本調子か、特定角度でクロムが白飛びしないか。
- サイレンサー先端 → ボディ側面 → マガジン周りでグラデーションとクロム縁の継ぎ目を見る。
- 磨耗幅が狭いぶん、端のグレー化や鏡面のくすみは「味」より「事故」になりがち。
エキスpertつぶやき
Broken Fang当日は、新マップ・ミッションとセットでコレクション勢の優先順位が組み替わる定番日。M4A1-Sは主力枠、コントロール系の名前も効いて、C5GAMEでは比較的回しやすい部類。神話加工費は素の青スキンより上がりがちだけど、素材路線でスッキリ1本なら瀾磷は有力候補。予算がFNとMWで割れるなら、個人的には「少し高くてもクロムが生きてる方」— MWで鏡面が疲れて見える個体は、節約にならないことが多い。Steam側とC5GAME側、同じ浮動値帯でも光の見え方が違うので、最終判断は必ず自分のアカウントで回してから。