Specialist Gloves | Field Agent

- 摩耗範囲
- 0.06–0.80
- 発売日
- 2020-10-14
- テンプレート番号
- 10068
- 入手元
- Operation Broken Fang ケース、Snakebite ケース、Recoil ケース
- ドロップ確率(推定)
- Operation Broken Fang ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Snakebite ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Recoil ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開
Steam市場価格
CNY
紹介
スペシャリストグローブ | フィールドエージェントは、Counter-Strike 2 のスペシャリストグローブ系に属する エンシェント グローブスキンで、ゲーム内名称はフィールドエージェント。硬派で無駄のない見た目で、マッチ全体をタクティカルに揃えたいのに、手元だけ派手にしたくない人向けの路線だ。
発売時期
2020年12月3日、Operation Broken Fang(狂牙大行动) の開始と同時に追加され、当時の Broken Fang 武器箱 系ドロッププールにも載った。狂牙シーズンのコレクション整理や、当時の大行动ムードを再現するなら、この日付が出自と背景を押さえる手がかりになる。
スキンの特徴
- 分類:スペシャリストグローブ
- 塗装名:フィールドエージェント
- レアリティ:エンシェント(Ancient)
- 摩耗レンジ:0.06 ~ 0.8
摩耗は 0.06 から。Factory New 帯でも比較的きれいな面が残りやすく、数値が上がるほど経年感と色の変化が目立ち、高摩耗ほど一覧で差が出やすい。公式のイメージは「現場で動くエージェント」——作戦・偵察・任務遂行寄りの雰囲気で、チーム装備全体が引き締まって見えるタイプだ。
銃スキンほど常に画面中央に来ない反面、構え・インスペクト・ドロップ拾い・三人称で何度も目に入る 低存在感・高滞在時間 の装飾。好みの一本が決まると、ナイフやライフルとの一体感が一段上がる。
見どころ・選び方
購入前は C5GAME か Steam マーケット で複数摩耗帯の 3D インスペクト を回し、模様の落ち方と摩耗の移り変わりが期待通りか確認したい。グローブは銃より フロートとテンプレート に敏感で、同じ摩耗でもシード次第で印象が大きく変わる。0.06 付近の低摩耗は新品感重視向け。予算に余裕があれば、やや高めの摩耗で作り込まれた使用感が出ることもある。
コーデは、シンプルなタクティカル系ナイフやダーク基調のライフルと相性がよい。名称も SWAT・特殊部隊テーマのネームタグや HUD 配色と噛み合う。実戦でもスクショでも、インスペクトを何度か開いて色味と経年感を確定してから注文するのが安心だ。