M9バヨネット | Autotronic

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M9バヨネット | Autotronic
摩耗範囲
0.00–0.85
発売日
2016-06-10
テンプレート番号
577
仕上げスタイル
ガンスミス
入手元
Gamma ケース、Gamma 2 ケース
ドロップ確率(推定)
Gamma ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Gamma 2 ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開

Steam / C5GAME

CNY

紹介

M9バヨネット|オートトロニックは、Gunsmith(銃匠)ラインの中でも赤い工業デザインがはっきり分かる1本です。刃は阳极処理で深紅、一部に精鋼のメッシュ——公式設定の「重量軽減」に対応した構造で、遠目はシャープな赤の塊、インスペクトではメッシュの細線と面の折り返しがはっきり出ます。ナイフコレや赤統一テーマを組む人が、Gamma時代の代表候補に挙げやすい理由は、スピン時も素材の分区が読み取りやすいからです。

スペック一覧

| | |
|---|---|
| 武器 | ナイフ(M9バヨネット) |
| 塗装 | オートトロニック |
| レアリティ | 神話(Mythical) |
| スタイル | Gunsmith |
| 摩耗 | 0.00~0.85 |
| 実装 | 2016年6月15日(Gamma Exposure関連) |
| デザイン | Valve公式Gunsmith(Workshop署名ではない) |
| ケース | Gamma Case/Gamma 2 Case |
| 取引 | Steamマーケット・C5GAME |

買う前に見るポイント

銃匠仕上げは平らな赤面とメッシュのコントラストが売り。摩耗が進むとそこが先に薄れるので、ナイフは同名のガンスキンより品相で値段が動きやすいタイプです。

  • 同じWearでも個体差:メッシュと赤ブロックの位置は微妙に違うことがある。候補を複数ゲーム内インスペクトで比べるのが鉄則。
  • 先端・背など当たりやすい部分から色が抜けやすい。FN狙いなら刃先の完整性を最優先。
  • 予算重視なら0.85上限の戦傷域も選択肢。見た目よりスピン感重視ならアリ。

購入判断(結論)

おすすめ:Gamma更新の赤ナイフとして中Wearでもメッシュが残る個体が欲しい、赤ロードアウトの軸にM9が欲しい。

慎重に:メッシュの配置までこだわる場合(完全一致は期待しない)、またはFN表示なのに刃先がインスペクトでボロい高値 listing。

取引時:C5GAMEとSteamで同じWear帯を比較し、Gunsmith表記・Wear値・スクショと実インスペクトの一致を必ず確認。


編集部のひとこと

オートトロニックは派手なエフェクト型ではなく、赤の阳极層が正しいか/メッシュが潰れていないかで満足度が決まります。安いFNでも刃先が先に白けている個体は見送りが多い一方、0.8台のBSで「赤の塊感」だけ欲しいならコスパは出やすいです。UnboxはGamma/Gamma 2一択なので、品相指定なら二次でスクショ選びが現実的。迷ったらインスペクトを3回——それでも気持ちいいスピンなら、ようやくカートに入れていい相手です。