Falchion ナイフ | Doppler

- 摩耗範囲
- 0.00–0.08
- 発売日
- 2017-03-01
- テンプレート番号
- 417
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- Spectrum ケース、Spectrum 2 ケース
- ドロップ確率(推定)
- Spectrum ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Spectrum 2 ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開
BUFF · 收盘参考价
CNY
- Factory New¥6,797.50
紹介
knife|多普勒(finish am_blackpearl_marbleized)は、ドップラー系の中でもやや冷たく尖った印象。レアリティ ancient、多色メッキ仕上げ。黒と銀の金属塗装で大理石風の筋を描き、表面をキャンディのような艶で包む——銀黒の脈が角度で流れ、近距離の方が「甘さ」とキレがはっきり出る。
見た目に騙されると手痛い。
買いどころ(結論)
刀面のキレイさとメッキの連続性を見られる人向け。 磨耗 0.0~0.08(Factory New~Minimal Wear)しか存在せず、戦傷幅で誤魔化せない。ancient相場を払うなら、3D inspect必須。仕上げ名・floatを Steam または C5GAME で確認し、スクショを残しておくと再販も楽。
入荷情報
- 2017-03-15 — Spectrum Case 関連「Take a trip to the Canals」アップデート
- ケース:Spectrum Case(スペクトラム武器箱)
- デザイナー:Valve(公式。ワークショップ投稿ではなく、同シリーズ共有の工業デザイン)
磨耗と見どころ
- 武器: knife/塗装: 多普勒
- 磨耗レンジ: 0.0~0.08
- 主役: 大理石模様/アクセント: 糖衣ハイライト
0.08上限のため、刀先・背で失光が出やすい。略磨と崭新の差は数字より実物。
パターン: メッキはtemplateに敏感。同じfloatでも模様が中央に来るか偏るかで印象が変わる——一覧サムネだけで決めない。
コーデ: 銀黒の寒色はダーク系グローブやシンプルな銃スキンと相性が良い。派手さより質感で揃えたいフルセット向き。
エキスパートの独り言
ファルシオン・ドップラーは「静かなancient」。派手なネタより、大理石の位置と艶の切れ目が値段を作る。個人的には 0.03以下 を無難圏とするが、0.07 でも模様が良ければ映える例はある——結局 inspectが最終判断。
箱は Spectrum Case で統一して検索すると迷子になりにくい。スペクトラム系コレクションを時系列で並べるなら、2017-03-15のラインに乗せやすい一本。
inspectしないなら買わない。するなら、角度を変えながら見る時間もセットの価値だ。