Bowie ナイフ | Case Hardened

すべての仕上げ検視

Bowie ナイフ | Case Hardened
摩耗範囲
0.00–1.00
発売日
2016-01-19
テンプレート番号
44
仕上げスタイル
パティナ
入手元
Operation Wildfire ケース
ドロップ確率(推定)
Operation Wildfire ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開

Steam市場価格

CNY

紹介

ボウイナイフにケースハードン(表面淬火)を載せると、Case Hardened 特有の「1本1顔」が太めの刀身いっぱいに広がる。フィニッシュ aq_oiled、レア mythical。高温で鋼面が酸化着色され、青・紫・金が塊で入り混じる——同じ磨耗値でも模様は別物が当たり前。

一点の色ムラくらい気にしない

基本データ

  • 実装: 2016年2月17日、「Operation Wildfire(狂野大行動)」と同時
  • デザイナー: Valve
  • 入手箱: Operation Wildfire Case(狂野大行動武器箱)
  • 磨耗: 0.0~1.0(FN~BS)
  • 見え方: 銅緑系表記のパティナ風。ステッカー頼みではなく金属そのものの模様が主役

磨耗で変わること

低磨耗はエッジがシャープで色の境目がはっきり。高磨耗は地色とキズで淬火のメリハリが薄れる。インスペクトで回転必須——表・裏・根元で印象がズレやすい。

買い方のコツ

  • 小数第三位よりパターン——サイド/裏の青寄り、中段の灰紫、色の切れ目は値段と売却速度に直結。
  • ボウイは1人称で光る面積が大きい。「刀身で見せたい」人向け。
  • C5GAME や Steam マーケットでは磨耗帯を固定してから模様比較。スクショより検視画像を残す。

買いどころ(結論)

GO: 360°検視で持ち方の角度に色が乗っている。PASS/値切り: 磨耗だけ強調して模様が地味・裏面事故——CHボウイは「顔」ミスが一番痛い。

編集部のひとこと

Wildfire 時期の箱・ナイフセットとして系譜が揃っていてコレ向き。同じ磨耗帯で候補を3本、検視付きで並べてから交渉するのが安全。float だけ追うより、同磨耗別人格の落とし穴を避けやすい。