サバイバルナイフ | Bright Water

- 摩耗範囲
- 0.00–0.50
- 発売日
- なし
- テンプレート番号
- 578
- 仕上げスタイル
- 水圧転写
- コレクション
- なし
- ドロップ確率(推定)
- なし
Steam市場価格
CNY
なし
紹介
ナイフ塗装で名前に「水」が付くものは、だいたい清潔感のある寒色ライン。澄澈之水(英名 Bright Water、内部 hy_ocean_knife、finish 578)もその系譜。公式コピーは飾らず 青迷彩——水転写(ハイドログラフィック)で刀身全体の塊感と金属との相性が本体価値。2016-06-15 実装、Gamma Exposure/Gamma 2 Case 周辺の更新記録と整合。デザイナー表記は Valve、当時の公式刀スキン群の一員。
スペック(購入フィルタ)
- カテゴリ:knife
- 名称:澄澈之水
- レアリティ:Rare
- 技法:水転写
- 磨耗:0.0~0.5
Rare は刀スキン里では比較的取り組みやすい帯。青系近接の「ベースカラー」としてチーム色やグローブと組みやすい一方、最上位レアを狙う向きではない。
磨耗上限 0.5 なので FN から中磨耗までが実用レンジ。低floatは青が締まりエッジが効く;上がるほど転写がボケて地色が出て、「水っぽさ」がシャープから戦闘感へ寄る。ナイフモデルごとに青ブロックの載り方(刃/背/ガード付近)が変わるのが水転写の典型——サムネだけで決めない。
買い方チェックリスト
- ゲーム内インスペクトで「青迷彩」を確認:回転させ、刀先・ガードの配分が好みか。
- 0.0~0.5でfloat検索:キレイ路線は低float、コスパは中磨耗帯。
- C5GAME または Steam マーケットでは、最新インスペクト or 実写基準。アイコン画像と実物の乖離に注意。
購入判断(ショップ結論)
おすすめ:青系ロードアウトの近接を一本決めたい、仕様が明快(Valve製・ハイドロ・float上限0.5)で、ストーリー課金を避けたい人。
見送り/条件付き:全角度ミラー級の新品感が必須なら、中~高floatのハイドロは期待値が下がる。モデル替え+float下げの二軸で再検索を。
コスパ:同塗装でも刀型で「当たり配分」が変わる。最低3リンク比較はマスト。
編集部メモ
澄澈之水は、2016年Valveの素直な青迷彩ハイドロとして棚に並べやすい一本。派手な設定より、インスペクトでの色面バランスが価格を決める。データ照合は 578/Bright Water をセットで。C5GAMEやSteamで回してから落札すれば、説明文より確実に「自分用」が見つかる。