Navaja ナイフ | Doppler

- 摩耗範囲
- 0.00–0.08
- 発売日
- 2019-03-05
- テンプレート番号
- 417
- 仕上げスタイル
- アルマイトマルチカラー
- 入手元
- Prisma ケース、Prisma 2 ケース
- ドロップ確率(推定)
- Prisma ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Prisma 2 ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開
BUFF · 收盘参考价
CNY
- Factory New¥2,088.00
- Minimal Wear¥2,390.00
StatTrak™
- Factory New¥2,050.00
紹介
CS2の近接コレクションでドップラー系は常に話題の中心。コンパクトな折りたたみ ナバホジャ に 黒真珠 が載ると、「小さい=地味」は即否定される。塗装内部名 am_blackpearl_marbleized、表示は knife | 多普勒。黒と銀のメタリック大理石風に、外側のキャンディコート風グロス——説明文どおり、見た目だけで決めると後悔しやすい。サムネより 実機インスペクトで一周 が前提。
ファクトチェック(購入前メモ)
- 実装日: 2019-03-13 — Seeing the Light 更新。プリズマケース と同日。
- デザイン: Valve 公式フィニッシュ(ワークショップ作者作品ではない)。
- 入手箱: プリズマケース のみ。更新ノードを揃えるならこの箱名を覚えれば足りる。
- スペック: ナバホジャ(
gypsy_jackknife)|ドップラー 黒真珠| Ancient |多色アノダイズ|磨耗 0.0〜0.08(Factory New〜Minimal Wear、幅が狭い)。
インスペクトで見るポイント
短刃+短柄のため、パターン(テンプレ)差 が致命傷になりやすい。大理石模様と銀の切れ目が刃・柄でどう割れるかで、同じ磨耗値でも別スキン級の印象になる。
- 黒銀の境界: 柄側まで模様が気持ちよく続くか、片側だけ潰れていないか。
- キャンディコートのハイライト: 振り・抜刀のモーションで流れる光こそドップラーの本体。静止画は半分しか見えない。
- 磨耗の見え方: 0.00 と 0.07 の差は 先端 と ガード周り に出やすい。このナイフは許容幅が狭い分、ランク差がはっきり出る。
購入前は出品ページの 3Dインスペクト や実機スクショを必ず見比べ、C5GAME や Steamマーケット でテンプレ・磨耗フィルタをかけた方が、数字だけより安全。
購入判定
買い推奨: プリズマ時代のナイフラインを組みたい、小型でも抜刀一瞬で目を引く冷たい黒銀メタルが欲しい——その条件ならナバホジャ黒真珠は更新节点として記録に値する一択。
見送り・保留: 商店アイコンだけで恋に落ちた、インスペクト未確認。大きな刀身の存在感が欲しい場合は、物理サイズの限界は磨耗では埋まらない。
優先順位: 毎日見るテンプレ → 目に入る先端・ガードの擦れ → 最後に価格比較。
編集部のひとこと
Ancientドップラー+磨耗レンジ狭い、という組み合わせは「キレイな数字が取りやすい」反面、「同floatでも当たり外れがデカい」典型。公式の「外見に惑わされると危ない」は、買い手向けの無料アドバイスとしてそのまま使える——キャンディコートは静止画ほど嘘をつかない。プリズマ箱の日付はストーリー性あって良いが、供給が無限ではない。焦って最初のキラキラを掴むより、インスペクトで刃先の銀が好みに刺さった一本を待つ方が、後から売る時も楽なことが多い。