XM1014 | Incinegator

- 摩耗範囲
- 0.14–0.65
- 発売日
- 2019-03-05
- テンプレート番号
- 850
- 仕上げスタイル
- カスタムペイントスキン
- 入手元
- Prisma ケース、Prisma コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Prisma ケース:0.8%;Prisma コレクション:0.8%
Steam市場価格
CNY
紹介
XM1014で「静かな迷彩」より「近距離で圧をかける見た目」が欲しいなら、プリズム(棱彩)コレクションの焚烬之鳄は候補に入る一択だ。公式の一言イメージは、火を吹く短い鼻のワニ——炎と荒い筆致が重なり、腰だめ視点では「今にも轟く」雰囲気が迷彩路線より霰弾の使い方に合う。
<i>碰! 砰! 乓……嘭!</i>
いつ実装されたか
2019年3月13日。 棱彩武器箱(Chroma Weapon Case) と棱彩シリーズ更新と同時。年表でコレクションを組む人にとって、プリズム時代のXM1014として目立つ日付になる。
デザイナー
Steamワークショップの EGO DEATH。写実ミリタリーではなく、至近距離一発のファンタジーに「火を吹くワニ」という記号を載せた作品。カスタム手描き風なので境界がはっきりし、炎のハイライトと獣のシルエットが主役で、細かい写实テクスチャではない。公式紹介は各面の配置まで踏み込まないので、インベントリ検査とスピンで自分の目で確認するのが正解。
入手元
- 棱彩武器箱
- 棱彩收藏品
箱開けか、棱彩武器箱指定の求購が近道。コレクション画面では同シリーズの他銃器スキンと棱彩背景を共有する——セット収集向き。
スペックと磨损
| 項目 | 内容 |
|------|------|
| 表示名 | weapon \| 焚烬之鳄 |
| 内部ID | cu_xm1014_incinerator |
| レア度 | レジェンダリー |
| 仕上げ | カスタム手描き風 |
| Float | 0.14〜0.65(Factory New不可) |
取り得るのは略磨〜战痕相当の帯だけ。値段を見る前に、炎とワニの本体にどれだけ傷を許容するか決めておく。
ゲーム内検査の目安:略磨なら噴火ワニの読み取りはだいたい保たれる。战痕は枪管・枪托まわりのコントラストが先に削れやすい。
買い時・見送り
買い: 棱彩テーマを揃えたい、レジェンダリーXM1014でシルエットを取りたい、腰だめ映え重視。
見送り/磨损下げ: 崭新浮動だけを追う(このスキンは出ない)、炎のエッジのシャープさが必須——なら略磨か上位数の久经を両面チェックしてから。
節約: 同じ磨损帯で C5GAME、C5、Steamマーケットを横並び比較し、略磨か安い战痕かを決める。
編集部のひとこと
XM1014のレジェンダリーは数が限られる。焚烬之鳄は浮動自慢より個性勝負。崭新なしは「0.0xガチャしない」派にはむしろ楽——それ以外は磨损をデザインの一部と割り切ろう。開封の儀式が好きなら棱彩箱、Float帯が決まっているなら単品購入の方が事故が少ない。