XM1014 | Seasons

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XM1014 | Seasons
摩耗範囲
0.00–0.50
発売日
2017-03-01
テンプレート番号
654
仕上げスタイル
パティナ
入手元
Spectrum ケース、Spectrum コレクション
ドロップ確率(推定)
Spectrum ケース:2.282857%;Spectrum コレクション:2.282857%

Steam市場価格

CNY

紹介

weapon|四季はスペクトル期の「記憶に残る」系統のスキン。公式の説明どおりランダムな多色・手描きの葉が主体で、春・夏・秋がメロディ、冬は相対的にレア。重ね塗りで派手にするのではなく、パティーナ(銅緑)の上に葉の色面リズムを載せた設計。inspect ではまず色、次に季節を読むのがこの皮の楽しみ方。

スペック(出品・検索用)

  • 実装: 2017年3月15日(スペクトルケースと同時期)
  • デザイナー: satch
  • 入手: スペクトルケース/スペクトルコレクション
  • 内部名: aq_xm_leaf_fade · レアリティ: ミシカル · 摩耗: 0.00~0.50(極限の戦傷域なし)

inspect で見るポイント

同じ摩耗帯でも色帯の並びは個体差あり。固定テクスチャというより「季節が流れる」見え方。

  • 春夏秋: テーマが一目で通じやすく、実戦用にも説明コストが低い。
  • 冬: 公式も「珍しい」と明言—欲しいならゲーム内 inspect で寒色ブロックが目立つか確認。C5GAMEで同価格帯を数本見比べるのが近道。

パティーナは縁をやや沈めるので、float だけでは決め打ちしない方がいい。葉の密度と色帯の向きも価格の理由になる。

摩耗とコスパ

上限 0.50 のため、Factory New と軽い MWの差が出やすいタイプ。ざっくり:

  • FN~低MW: 色の透け感・葉の読みやすさ優先。セット展示向き。
  • 中間摩耗: プレイ用の入門帯になりやすい。マップ照明で季節色が残るかを基準に。

C5GAMEや Steam マーケットでスペクトル系を絞るときは、2017-03-15を同箱の比較アンカーにすると、別年代の同名条目と混ざりにくい。

買い方結論

おすすめなのは「スペクトルコレクションを進めつつ、実戦でもテーマが伝わるショットガン」が欲しい人。説明が短く、柄の意味が明確な定番枠。慎重になのは「冬レイアウト必須」の場合—同額即決より、inspect 巡回の時間をコストに見込んで。

エディターのひとこと

四季は色ファーストの個体差スキン。スペクトル揃えでは摩耗を合わせるだけでなく、葉の疏密が揃うかも見たい。レアな冬を狙うなら、公式文案どおり「珍しい」前提で、C5GAMEで同値帯を何本か開くのがストレス少なめ。float 競争より、好みの季節バランスで勝ち取るタイプだ。