XM1014 | Watchdog

すべての仕上げ検視

XM1014 | Watchdog
摩耗範囲
0.00–1.00
発売日
2021-09-08
テンプレート番号
1103
仕上げスタイル
ガンスミス
入手元
Operation Riptide ケース、Operation Riptide コレクション
ドロップ確率(推定)
Operation Riptide ケース:13.32%;Operation Riptide コレクション:11.417143%

Steam市場価格

CNY

紹介

東方の瑞獣テーマが好きで、近距離で XM1014 を回す人なら、激流ラインの 狻猊(gs_xm1014_watchdog)は「軍需グレードなのに名前を覚えたい」側。隐秘級の話題ではなく、銃匠仕上げ の立体感をinspectで味わうタイプです。

スペック整理

  • 武器: XM1014
  • コレクション: オペレーション・リプタイド
  • レアリティ: 軍需グレード · 銃匠
  • 浮動値: 0.0~1.0(全域ドロップ)
  • 作者: ワークショップ Zaphk
  • 実装: 2021年9月21日(激流アップデート、ケース・任務と同時)
  • 入手: リプタイド武器ケース · リプタイドコレクション

フレーバーテキスト「門を守り、後世に恵みを」は守門獅のイメージと一致。激流展示用の1スロットとして相性が良く、隐秘級プレミアムは不要です。

inspectで確認すること

基調は 翠緑、仕上げは焼色・浮雕寄りの銃匠。護木・バレル・レシーバー周りに獅要素が枪体構造に沿って配置され、単色ステッカー感は薄いです。

三頭の獅 が見どころ:左右の守護獅が別方向を見据え、リアサイト下に第三の獅。サムネ1枚では語れないので、inspect角度をいくつか回してください。リロード・inspectアニメで第三の獅が映える位置があるので、購入前にそこで止めて見るのがおすすめ。

磨耗の落としどころ

高磨耗では 緑が灰み、獅の輪郭が鈍る ので、題材買いなら差が出ます。翠緑と表情を残したいなら Factory New~Minimal Wear が無難。同じ磨耗帯は C5GAME と Steamマーケット で横並び比較した方が、スクショ頼みより確実です。

購入ガイド結論

| 目的 | おすすめ度 |
|------|------------|
| 激流テーマ棚 | ◎ 軍需で同コレ他スキンと組みやすい |
| 実戦XM1014 | 目標浮動を決めてから購入。マッチ内inspectが最終判断 |
| ケース vs 直買い | 両方あり—箱単価と個体askをC5GAME/Steamで先に計算 |
| 転売期待 | △ コレクション用途向き |

結論: 三獅子と翠緑の叙事が好きなら残す価値あり。メタショットガン用の派手さだけ欲しいなら見送りでOK。

編集部のひとこと

XM1014の軍需銃匠はリストを流しがちですが、スポーンでサイト下の獅まで見せられると一気に別物。高レアショットガンを飾るより、実際に回してinspectする狻猊1本の方が満足度は高いことが多いです。カート前に C5GAME でリプタイド供給を絞り、浮動2段階で比べてから決める——静止画より信頼できます。