MP9 | Cobalt Paisley

- 摩耗範囲
- 0.00–0.65
- 発売日
- 2025-03-31
- テンプレート番号
- 1258
- 仕上げスタイル
- 水圧転写
- 入手元
- Ascent コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Ascent コレクション:26.64%
Steam市場価格
CNY
紹介
ショップ結論: 攀升(Ascent) の Rare で、派手なレイヤーなしの コバルト系ペイズリー一色。サムネだけで決める人には向かない。ゲーム内で回してinspect して「柄の運」が合うなら、コスパの良い系統柄枠。
スペック確認
- 表示名: weapon | コバルト・ペイズリー(内部
hye_blue_paisley) - コレクション: 攀升(Ascent)
- レアリティ: Rare
- 技法: 水転写(ハイドログラフィック)— 金属に布地が押し付けられたような見え方
- 磨耗: 0.0~0.65(FN寄りからかなり戦闘感まで幅広い)
2025年3月31日、Spring Forward/2025春スキン更新で CS2 に加入。デザイン表記は Valve(コレクション単位のペイズリー設計)。個別ワークショップ1本勝負ではないので、購入時は Ascentでフィルタ が安全。
Flavorの「步兹、这可是顶级面料!」(友佳子の一押し布地ネタ)— 生地梗 で覚えておけば十分。買う前の一転が、サムネより信頼できる。
inspectと磨耗の見方
水転写は 面ごとに展開が違う。同じ磨耗値でも、ペイズリーの密度・揃いで印象が変わる。
- 0.0付近: 柄が一番「布」っぽく読めることが多い
- 中域: 擦れでコバルトが沈み、切れ目が目立つ—好み分岐
- 0.65付近: レトロなボロ布感。わざと荒れを取る向き
Steam市場 または C5GAME で「コバルト/ペイズリー」を探すときは 攀升コレクションにチェック。価格比較では wear 数字と ゲーム内inspectスクショ をセットで見る。攀升の柄物は、数字以上に 主観の比重 が大きい。
購入結論
- おすすめ: ミニマルな青系ガレを組みたい/ステッカー地獄を避けたい
- 見送り: 一覧画像のインパクトだけ欲しい/柄ガチャが苦手
- 狙い目: 低磨耗は「布の錯覚」、高磨耗は「着古した高級生地」路線
エキスpertつぶやき
Rare+単柄=相場は地味に動くタイプ。話題性より あなたのinspect眼 が値段を決める。コバルト・ペイズリーは元素を増やさない分、同wearの並べ比べ が全部。サムネ買いは損の近道。C5かSteam、どちらでもいいから 回してから 決めろ。友佳子が言うとおり、これは銃に載せた 最高級ファブリック の自慢—笑えるけど、それがこのスキンの本体だ。