Hydra Gloves | Mangrove

すべての仕上げ検視

Hydra Gloves | Mangrove
摩耗範囲
0.06–0.80
発売日
2017-12-20
テンプレート番号
10058
入手元
Clutch ケース、Revolution ケース
ドロップ確率(推定)
Clutch ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Revolution ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開

Steam市場価格

CNY

紹介

Counter-Strike 2では、グローブはロードアウトの個性と、第一人称視点の見え方の両方を左右する。「ハイドラグローブ | マングローブ」はハイドラ系列の一作で、彩度を抑えた緑の自然色が基調。湿った林床のような落ち着きがあり、ネオン系ほど目立たない。戦術寄りの配色を崩さずに色を足したい人向きだ。

リリース日

2018-02-14、「Welcome to the Clutch」アップデートと同時に実装。2018年初頭のClutch体系とセットで覚えているプレイヤーも多く、コレクションの年表を追うときの目印になる。

デザイナー

Valve 公式デザイン。コミュニティワークショップの署名作品ではない。素材のレイヤー、金属アクセント、検査視点で判別しやすいハイドラの拳グローブ輪郭が要点。

入手ケース

Clutch Case(通称 clutch 武器箱)の開封で入手可能。グローブドロップはもともと厳しく、非凡(Ancient)なら運とコストの両方が効く。C5GAME や Steam マーケットで買う前に、希望の磨损帯と出品画像を揃え、ゲーム内検査で最終確認するのが安全。

スキンの特徴

  • 系列:ハイドラグローブ
  • 涂装名:マングローブ
  • レアリティ:非凡(Ancient)
  • 磨损区间:0.06 ~ 0.8

公式説明では、レザー、真鍮パーツ、人造メッシュ を組み合わせた作り。レザーが主色と包み込み感、真鍮がバックルや拳背を引き締め、メッシュが格子の层次を足す。遠目は緑一色に見え、近づくと素材の境目がはっきり分かる。

磨损 0.06~0.8 と幅がある。低磨损は皮面が清潔で真鍮が映える。高磨损は縁が暗くなり擦れが目立つ。購入判断はゲーム内検査優先で、指関節・手の甲など摩耗しやすい部位を重点チェック。

見どころ

三素材の拼接が核。レザー・真鍮・メッシュが同じフレームに並ぶので、検査回転時の立体感は単色レザーより出やすい。緑の树林ムードとハイドラ形状は、全黒の硬さを避けつつ戦術風を保ちたい構成に合う。出自が明確:2018 Clutch ケース体系。コレクションは更新日で追え、実戦向けは C5GAME で磨损を比較してからサーバーで体感確認するのがよい。

ハイドラ揃えや、2018前後のクラシック箱時代の緑グローブを埋めたいなら、「マングローブ」は素材で語る堅実な選択肢。派手さより拼接と緑調で雰囲気を作る一本だ。