銃剣 | Stained

すべての仕上げ検視

銃剣 | Stained
摩耗範囲
0.00–1.00
発売日
2013-09-20
テンプレート番号
43
仕上げスタイル
パティナ
入手元
CS:GO 武器ケース、eSports 2013 ケース、CS:GO 武器ケース 2、Operation Bravo ケース、eSports 2013 Winter ケース、Winter Offensive 武器ケース、CS:GO 武器ケース 3、Operation Phoenix 武器ケース、eSports 2014 Summer ケース、Operation Vanguard 武器ケース、Revolver ケース
ドロップ確率(推定)
CS:GO 武器ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;eSports 2013 ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;CS:GO 武器ケース 2:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Operation Bravo ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;eSports 2013 Winter ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Winter Offensive 武器ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;CS:GO 武器ケース 3:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Operation Phoenix 武器ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;eSports 2014 Summer ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Operation Vanguard 武器ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開;Revolver ケース:いずれかのレア特殊アイテム 0.256%;この仕上げの正確な確率は未公開

Steam市場価格

CNY

紹介

フォースド(Forced)は、内部名 aq_forced の通り、ナイフスキン池の老派ライン。ステッカーで騒がない代わりに、銅緑(パティーナ)で酸化膜っぽい質感を出すタイプ。レア度 uncommon、磨耗 0.0〜1.0 フルレンジ。フレーバーテキストはいたずら心満載で、レモン汁とマスタードを滴らせて人工的に酸化皮を作った—そしてブラックライトで見てみろと煽ってくる。要するに、ロビーのサムネと、実機検査+光の当て方で別物に見えることがある、という公式からの忠告だ。

スキンの中身(買う前の整理)

カテゴリ knife、工艺表記は銅緑。暗いベースに、まだらな酸化色ブロック。磨耗が上がるほど色面の境界が崩れ、金属地が露出—低磨耗はブロックが読みやすく、高磨耗は荒いインダストリアル寄りになる。

  • 実装日: 2013年8月14日(The Arms Deal 更新)。
  • デザイン: Valve公式内蔵塗装(ワークショップ投稿ではない)。
  • 入手箱: CS:GO Weapon Case(CS:GO武器箱)—ケース経済の初期から流通し続ける定番ソース。

検査・磨耗の選び方(ショップ流)

  1. 「汁滴らせ做旧」設定をチェックリストに。 検査で刃・背・ガードに酸化がどう乗っているか—ここが個体差の本体。
  2. 磨耗帯を先に決める。 きれいな色面→低Float、ボロボロのコントラスト→中〜高磨耗もアリ(値段も下がりやすい)。
  3. C5GAMEとSteam市場で横並び比較。 同モデル・近い磨耗帯の出品と成約を見て、1枚の画像決めを避ける。
  4. 光を変えて回す。 可能ならUV/ブラックライト寄りの環境で—公式が繰り返し言及する理由は、レイヤー感の差が出やすいから。

買いどき結論

おすすめ: 派手さより渋い酸化感が欲しい、2013世代のケースナイフ感が好きで、検査してFloatと色面を選ぶ時間を割ける人。

見送り寄り: サムネ1枚で完結させたい、ネオン系の映えを求める—フォースドは磨耗配置と照明依存が大きい。

コスパ感: 高磨耗は掘り出し物になりやすい。低磨耗で色ブロックが整っている個体はプレミアム—アイコンではなく、検査画面の見え方に課金。


編集部のひとりごと

フォースドは「信じるな、検査せよ」系の代表格。Arms Deal世代の記憶として、CS:GO武器箱から今も供給が回る做旧刀面の定番。サムネで平坦に見えた個体が、角度を変えると急に深みを出す—逆もある。ブラックライトのネタは半分ジョークだけど、実際にゲーム内でくるっと回すと「あ、公式が言ってたのこれか」ってなる。競争より自分の好みの酸化マップを探すスキンだと思って、C5GAMEとSteamで焦らず比べるのが一番事故が少ない。