MAG-7 | SWAG-7

- 摩耗範囲
- 0.00–0.92
- 発売日
- 2017-12-20
- テンプレート番号
- 703
- 仕上げスタイル
- パティナ
- 入手元
- Clutch ケース、Clutch コレクション
- ドロップ確率(推定)
- Clutch ケース:2.282857%;Clutch コレクション:2.663333%
Steam市場価格
CNY
紹介
MAG-7は至近距離の一撃勝負。SWAG-7は派手な全面グラフィティではなく、シルバーのハイライトとブラックの面で短いバレル上のシルエットをはっきりさせる、落ち着いた看板スキンだ。
2018年2月14日の Welcome to the Clutch 実装分。デザイナー The Honey Badger がワークショップの「swagger」系ネーミングと銀黒ミニマルをそのまま公式池へ持ち込んだ、コミュニティ採用の好例。
スペック整理
| 項目 | 内容 |
| --- | --- |
| ケース | Clutch Case(命懸一線武器箱) |
| コレクション | Clutch Collection(命懸一線) |
| レアリティ | Mythical(神話級) |
| 仕上げ | Patina(銅緑) |
| 磨损 | 0.00~0.92 |
Patinaは磨损で色味と質感が変わる。銀黒の配置が識別力の核で、明部が目を引き、暗部が銃形を安定させる。フレーバーテキストの「得と失」も、銀の主張と黒の締めに合う。
検査・磨损の見方(買う前の儀式)
- C5GAME または Steam マーケットで磨损別の出品画像を並べ、float帯と銀黒の境界をメモ。
- ゲーム内 Inspect(検査)で、ハイライトの傷・エッジのフェードが許容範囲か確認。
- 磨损帯を先に決めてから、その帯の中で「境界がきれいな個体」を探す——低floatだけ追うと後悔しやすい。
ショップ結論
買い推奨: MAG-7で「一発で分かる」外見が欲しい、Clutch系のセット展示を組みたい人向け。ケース内では最レアではないが、見た目の完成度は高い。
慎重に: レア度だけを狙う開封/投資目的なら優先度は下げ、予算は磨损とパターン位置に回すのが無難。
エキスパートのひとこと
Honey Badger名義のWS→正式採用の流れがこのスキンの背景。近距離戦で輪郭が崩れないのが実戦的な強み。神話級でもMAG-7枠では顔が利く——単体運用もコレクション並べも「汚くない銀黒」が長く飽きない理由だ。